解決事例

約500万円(保険会社提示額の約2.5倍)で和解した事例

執筆者
弁護士 鈴木啓太

弁護士法人デイライト法律事務所 パートナー弁護士

所属 / 福岡県弁護士会

保有資格 / 弁護士


※実際の事例を題材としておりますが、事件の特定ができないようにイニシャル及び内容を編集しております。
なお、あくまで参考例であり、事案によって解決内容は異なります。

ご相談者Fさん
(福岡市博多区)


等級14級9号
ご依頼後取得した金額
総額約500万円(約2.5倍に増額)

内訳

・被害者(高齢者)は、夜、横断歩道のない交差点を横断していたところ、右方から進行してきたは加害車両に衝突された。

・被害者は、この事故で14級9号の後遺障害を負った。

・当事務所の受任前、相手方保険会社は、被害者にも過失(約25%の過失割合)があったなどと主張し、賠償金の提示額は約200万円でした。

・当事務所が受任し、相手方保険会社と交渉したところ、総額約500万円(約2.5倍に増額)を受領するという内容で和解が成立した。

   
執筆者
弁護士 鈴木啓太

弁護士法人デイライト法律事務所 パートナー弁護士

所属 / 福岡県弁護士会

保有資格 / 弁護士

専門領域 / 個人分野:交通事故を中心とした人身障害事件 法人分野:労働問題  

実績紹介 / 交通事故の相談件数年間300件超え(2019年)を誇るデイライト法律事務所のパートナー弁護士。交通事故分野において、他士業や整骨院、一般市民向けのセミナー講師も務めた。


なぜ交通事故は弁護士に依頼すべきなのか?

お問い合わせ Web予約